今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 213度目
576: 2022/10/30(日) 03:39:18.88 ID:Rt8cdRQX
幽霊って質量あるのか?
物理学でもまだ発見できてないだけなのでは?
物理学でもまだ発見できてないだけなのでは?
>>576
物理学では俺の事も発見出来ていない。
物理学では俺の事も発見出来ていない。
>>576
死の直前と直後で体重が数グラム減るなんて話があったな。
オカルト派はそれを魂の重さだと主張するけど…
死の直前と直後で体重が数グラム減るなんて話があったな。
オカルト派はそれを魂の重さだと主張するけど…
>>576
ない
光速で移動できる
ない
光速で移動できる
>>579
光にも質量あるらしいよ
光にも質量あるらしいよ
>>576
地球に留まっていられるのは質量があるからじゃない?
足音が聞こえたりドアを開けたりできるし
地球に留まっていられるのは質量があるからじゃない?
足音が聞こえたりドアを開けたりできるし
オカルト板の自称視える人にいろいろ聞いてたら霊感は主観だって言われたのは衝撃的だったよ
>>580
客観的証拠が伴っている場合をどう説明するかだな?
客観的証拠が伴っている場合をどう説明するかだな?
客観的証拠があったらそれはもうオカルトでもないような
俺の実体験で虫の知らせが実際有った。オバケというより人間が解明していない何らかの情報伝達手段はあるような気がする。
幽霊は社会へ出て生きてる人間の怖さや厄介さを知るまでの存在よ
だから通過儀礼として学生生活最後に皆肝試しとか心霊スポット行くだろ
だから通過儀礼として学生生活最後に皆肝試しとか心霊スポット行くだろ
亡くなった祖母が、自分(祖母)の子供が事故死したと知らせる電話が鳴った時、身震いがしたと言ってた
即死だったので、事前に何か知らせがあったわけでもなかったのに
即死だったので、事前に何か知らせがあったわけでもなかったのに
>>588
胸の内に漠然と抱えてた不安の澱がふとしたことで舞い上がるってのは意外によくあること
俺もここで書けない自分の生命に関わるある事件を起こした時、突発的だったのになぜか現場に真っ先に母親が駆けつけたし
話聞くと、寝てたら枕元で激しい太鼓の音が鳴ったとか
でもよくよく考えれば事前にちょっとだけ会話した時、俺の様子がいつもと違うことを察知してその不安感が太鼓の音を鳴らしただけのこと
好きな子がなぜかここへ現れると思って行ってみたら本当にいただとか、
お気に入りのチームが根拠なくこの試合勝ちそうと思ってたら本当に勝ったとか、
それらが霊の知らせとは思えないでしょ
胸の内に漠然と抱えてた不安の澱がふとしたことで舞い上がるってのは意外によくあること
俺もここで書けない自分の生命に関わるある事件を起こした時、突発的だったのになぜか現場に真っ先に母親が駆けつけたし
話聞くと、寝てたら枕元で激しい太鼓の音が鳴ったとか
でもよくよく考えれば事前にちょっとだけ会話した時、俺の様子がいつもと違うことを察知してその不安感が太鼓の音を鳴らしただけのこと
好きな子がなぜかここへ現れると思って行ってみたら本当にいただとか、
お気に入りのチームが根拠なくこの試合勝ちそうと思ってたら本当に勝ったとか、
それらが霊の知らせとは思えないでしょ
子供のころ家に家政婦のおばあさんが働いててすごく可愛がってもらってた
小学校から帰宅してその家政婦さんが針仕事してる横でうだうだしてたら
「あ!ダメだったか!」
っていきなり声を上げて立ち上がったんでびっくりして固まってたら
「ごめんなさいね」
って謝りながら身支度始めてるところに電話がかかってきて遠くに働きに出てた
娘さんが職場の機械に巻き込まれる事故にあったと電話が来たことがあった
何を感じたの?って訊けないまま今に至るけどそういうこともあるんだなって
思ってる
小学校から帰宅してその家政婦さんが針仕事してる横でうだうだしてたら
「あ!ダメだったか!」
っていきなり声を上げて立ち上がったんでびっくりして固まってたら
「ごめんなさいね」
って謝りながら身支度始めてるところに電話がかかってきて遠くに働きに出てた
娘さんが職場の機械に巻き込まれる事故にあったと電話が来たことがあった
何を感じたの?って訊けないまま今に至るけどそういうこともあるんだなって
思ってる
6行目の意味が分からず1~6行目を何度も読み直してしまってた
7行目に続いてた…
7行目に続いてた…
>>590
句読点を省く前に作文能力の向上を
句読点を省く前に作文能力の向上を
子供のころ、我が家には家政婦のおばあさんが働いており、すごく可愛がってもらっていた
小学校から帰宅して、その家政婦さんが針仕事をしている横で僕がうだうだしてたら
彼女は突然「あ!ダメだったか!」と、声を上げて立ち上がった
僕がびっくりして固まっていたら「ごめんなさいね」と謝りながら、なぜか身支度を始めだした
すると鳴る電話
なんと遠くに働きに出ていた家政婦さんの娘さんが職場の機械に巻き込まれる事故にあった、という報せだった
何を感じたの?とは訊けないまま今に至るけど、その出来事を間近に見てしまったので
そういうこと(=虫の知らせ)も世の中にはあるんだなと思っている
小学校から帰宅して、その家政婦さんが針仕事をしている横で僕がうだうだしてたら
彼女は突然「あ!ダメだったか!」と、声を上げて立ち上がった
僕がびっくりして固まっていたら「ごめんなさいね」と謝りながら、なぜか身支度を始めだした
すると鳴る電話
なんと遠くに働きに出ていた家政婦さんの娘さんが職場の機械に巻き込まれる事故にあった、という報せだった
何を感じたの?とは訊けないまま今に至るけど、その出来事を間近に見てしまったので
そういうこと(=虫の知らせ)も世の中にはあるんだなと思っている
予感があたれば印象が強くなって(なんなら脳内でストーリーを組み立てて)忘れにくくなるし
一方ではずれれば特に感じることもなく日常の中ですぐ忘れていくだけのことでは?
...とは思うんだけど自分が不思議体験をしたら衝撃的に考え方が変わりそうな気もする
一方ではずれれば特に感じることもなく日常の中ですぐ忘れていくだけのことでは?
...とは思うんだけど自分が不思議体験をしたら衝撃的に考え方が変わりそうな気もする
>>594
ほぼそれだと思うけどね
精神的に不安ごとに過敏になっていた時期でその数ある不安の一つをたまたま口にした時、それが現実に起こってしまったとか
そんな事が身近で起これば確かに不思議で仕方ないけど、
虫の知らせにしても、霊的なもではなくその本人による何らかの錯覚であって自分で自分に働きかけてる主観的な現象かと
ほぼそれだと思うけどね
精神的に不安ごとに過敏になっていた時期でその数ある不安の一つをたまたま口にした時、それが現実に起こってしまったとか
そんな事が身近で起これば確かに不思議で仕方ないけど、
虫の知らせにしても、霊的なもではなくその本人による何らかの錯覚であって自分で自分に働きかけてる主観的な現象かと
アフリカだったか
出かけた家族が狩りがダメだったとか
遠く離れたところからテレパシーみたいなものを送ってくるんだそうな
出かけた家族が狩りがダメだったとか
遠く離れたところからテレパシーみたいなものを送ってくるんだそうな
オカルト話は他でやれ
>>600
スレタイだったのは「オカルト話は他でやれ」と言った奴に突如虫の知らせが来た事。そして…
スレタイだったのは「オカルト話は他でやれ」と言った奴に突如虫の知らせが来た事。そして…



コメント一覧 (1)
danseisama
が
しました