( -_-)【どうして嫁はこんなにおバカなんだろう】(/-_-\)37人目
嫁(当時はサークル仲間)と心霊スポットめぐりに出かけていた時のこと。
何の変哲も無い地方の道を深夜に走っていると、突然踏切が鳴り出す。
待つこと数分、突然「カタン」と音が聞こえ始める。
嫁も「わくわくするねぇ。まさか幽霊列車だったりして。んな事ないわよね。」
次第に音は大きくなる。目の前を運転士も客も居ない電車が本当に通過したのだ。
流石に嫁も「本当に幽霊列車だったわ・・・怖い」なんて言い出す。
何の変哲も無い地方の道を深夜に走っていると、突然踏切が鳴り出す。
待つこと数分、突然「カタン」と音が聞こえ始める。
嫁も「わくわくするねぇ。まさか幽霊列車だったりして。んな事ないわよね。」
次第に音は大きくなる。目の前を運転士も客も居ない電車が本当に通過したのだ。
流石に嫁も「本当に幽霊列車だったわ・・・怖い」なんて言い出す。
数日後、インターネットを見ていると、単に運ちゃんがブレーキ掛け忘れただけだったと
報道されていてほっとした。
報道されていてほっとした。
名松線乙
>>100
ブレーキかけ忘れて曲がりきれずにどこかに突っ込んだのか?
しかし、予定外の無人列車が通るのに踏切が作動するのも凄いな。
ブレーキかけ忘れて曲がりきれずにどこかに突っ込んだのか?
しかし、予定外の無人列車が通るのに踏切が作動するのも凄いな。
>>100
同郷ワロスww
同郷ワロスww
>>102
おいおい、踏切の作動がいちいち時刻設定しなきゃならんとでも思ってるのか?
ダイヤの乱れで列車の通過時刻が変わったらどう対処するのだ?
おいおい、踏切の作動がいちいち時刻設定しなきゃならんとでも思ってるのか?
ダイヤの乱れで列車の通過時刻が変わったらどう対処するのだ?
>>100
実際に遭遇できたなんて裏山(w
翌朝、坂を下りきったあたりにポツンと停まっていたらしいな
実際に遭遇できたなんて裏山(w
翌朝、坂を下りきったあたりにポツンと停まっていたらしいな


