
編集元: 何を書いても構いませんので@生活板 33
はきだし。
児童施設に勤めていた
そこの男性職員は俺一人。
初めは和気あいあいとやっていたが
どういうわけかハブられるように。
なんとか俺を辞めさせようといろんな工作を仕掛けられ、
あげくに「この会社に男性職員なんかいらない」と
面と向かって言われた。
そんなある日、子供の親が
「俺先生に襲われた!」
と怒鳴り込んできた。
もちろん俺はそんなことはしていない。
しかし、その親は「虐待だ!!」と叫びまくり、
行政が入ってくるほどの大騒ぎとなった。
俺の身の潔白は証明されたが、
子供の親が「納得いかない!」とのこと。
ほとぼりが冷め、児童施設2号店ができるまで
同じ系列の老人介護施設に異動となった。
児童関係の仕事しかしてこなかった自分にとって
老人介護の仕事は大変なものだったがどうにか慣れてた頃、
児童施設で一緒に働いてたパートのおばちゃんとバッタリ会い、
今の児童施設の現状を話してきた。
児童施設に勤めていた
そこの男性職員は俺一人。
初めは和気あいあいとやっていたが
どういうわけかハブられるように。
なんとか俺を辞めさせようといろんな工作を仕掛けられ、
あげくに「この会社に男性職員なんかいらない」と
面と向かって言われた。
そんなある日、子供の親が
「俺先生に襲われた!」
と怒鳴り込んできた。
もちろん俺はそんなことはしていない。
しかし、その親は「虐待だ!!」と叫びまくり、
行政が入ってくるほどの大騒ぎとなった。
俺の身の潔白は証明されたが、
子供の親が「納得いかない!」とのこと。
ほとぼりが冷め、児童施設2号店ができるまで
同じ系列の老人介護施設に異動となった。
児童関係の仕事しかしてこなかった自分にとって
老人介護の仕事は大変なものだったがどうにか慣れてた頃、
児童施設で一緒に働いてたパートのおばちゃんとバッタリ会い、
今の児童施設の現状を話してきた。
・高い所にいるカブトムシが取りたい
子供を誰も抱えてあげることができなくて
大泣き(肩車できる職員は俺だけだった)
・ある男の子は「俺先生は?」と何度も何度も聞いてきて、
そのたびに女性職員から「もう来ないよ」と言われ、
しまいに施設に来なくなった。
・ある女の子は、施設に来るたびに「俺先生はいる?」と
聞きながら来所し、いないと分かると
大泣きして収集がつかなくなったそう。
・別の子は、思い通りにならないと大パニックを起こし、
それをなだめて落ち着かせるのが俺の役目であったのだが、
俺がいなくなったことで職員が誰もその子を
落ち着かせることができなくなってしまった。
・男性職員である俺を排除するために、
ある女性職員が友人関係であった子供の親と
結託して嘘の暴力事件を捏造して俺を排除したこと
・「男性職員が必要!俺さんを戻してください」と
おばちゃん含めたパートさん達が女性職員に詰め寄り、
俺を戻すことはできないけど
男性職員を新たに雇ってみることにしたこと。
・その男性職員が糞野郎で本当に通所してる女の子に手を出して、
所長がその子の家まで謝罪に行ったこと。
・再び行政がすっ飛んできて処分待ち←イマココ
そのパートのおばちゃんから、
施設に戻ってきてほしいと言われたけど、戻りにくいし、
俺じゃなくて上の人に言ってよって言ってお断りした。
おばちゃんもパートさん達もいい人だったし、
子供たちも可愛いけどね。
お年寄りの介護施設も職員からも
お年寄りからも認めてもらえるようになって楽しくはなったけど、
やっぱり子供が好きだから児童関係の仕事がしたいんだよなぁ。
児童施設2号店が出来たらたら
そこに行ってもらうって言われたけど、
それがいつになるのか分からないし、
いっそのこと転職しようか考え中。
子供を誰も抱えてあげることができなくて
大泣き(肩車できる職員は俺だけだった)
・ある男の子は「俺先生は?」と何度も何度も聞いてきて、
そのたびに女性職員から「もう来ないよ」と言われ、
しまいに施設に来なくなった。
・ある女の子は、施設に来るたびに「俺先生はいる?」と
聞きながら来所し、いないと分かると
大泣きして収集がつかなくなったそう。
・別の子は、思い通りにならないと大パニックを起こし、
それをなだめて落ち着かせるのが俺の役目であったのだが、
俺がいなくなったことで職員が誰もその子を
落ち着かせることができなくなってしまった。
・男性職員である俺を排除するために、
ある女性職員が友人関係であった子供の親と
結託して嘘の暴力事件を捏造して俺を排除したこと
・「男性職員が必要!俺さんを戻してください」と
おばちゃん含めたパートさん達が女性職員に詰め寄り、
俺を戻すことはできないけど
男性職員を新たに雇ってみることにしたこと。
・その男性職員が糞野郎で本当に通所してる女の子に手を出して、
所長がその子の家まで謝罪に行ったこと。
・再び行政がすっ飛んできて処分待ち←イマココ
そのパートのおばちゃんから、
施設に戻ってきてほしいと言われたけど、戻りにくいし、
俺じゃなくて上の人に言ってよって言ってお断りした。
おばちゃんもパートさん達もいい人だったし、
子供たちも可愛いけどね。
お年寄りの介護施設も職員からも
お年寄りからも認めてもらえるようになって楽しくはなったけど、
やっぱり子供が好きだから児童関係の仕事がしたいんだよなぁ。
児童施設2号店が出来たらたら
そこに行ってもらうって言われたけど、
それがいつになるのか分からないし、
いっそのこと転職しようか考え中。
>>421
「思い出の子守唄」という合唱曲を思い出した
思い出の街に 思い出の風が吹いて
思い出の足音と 思い出の匂いが消える…
みたいな歌詞(これは2番?の部分だけど)
私ももういい年いってるので、
そういう記憶にしか残ってない場所とかいっぱいあるわ
世の常とはいえ、ふと切なくことがある
「思い出の子守唄」という合唱曲を思い出した
思い出の街に 思い出の風が吹いて
思い出の足音と 思い出の匂いが消える…
みたいな歌詞(これは2番?の部分だけど)
私ももういい年いってるので、
そういう記憶にしか残ってない場所とかいっぱいあるわ
世の常とはいえ、ふと切なくことがある
保育園の先生で男性は、園児達が喜ぶのでなって欲しい。
もちろん俺はそんなことはしていない。
しかし、その親は「虐待だ!!」と叫びまくり、
行政が入ってくるほどの大騒ぎとなった。
俺の身の潔白は証明されたが、
子供の親が「納得いかない!」とのこと。
ほとぼりが冷め、児童施設2号店ができるまで
同じ系列の老人介護施設に異動となった。
児童関係の仕事しかしてこなかった自分にとって
老人介護の仕事は大変なものだったがどうにか慣れてた頃、
児童施設で一緒に働いてたパートのおばちゃんとバッタリ会い、
今の児童施設の現状を話してきた。
もちろん俺はそんなことはしていない。
しかし、その親は「虐待だ!!」と叫びまくり、
行政が入ってくるほどの大騒ぎとなった。
俺の身の潔白は証明されたが、
子供の親が「納得いかない!」とのこと。
ほとぼりが冷め、児童施設2号店ができるまで
同じ系列の老人介護施設に異動となった。
児童関係の仕事しかしてこなかった自分にとって
老人介護の仕事は大変なものだったがどうにか慣れてた頃、
児童施設で一緒に働いてたパートのおばちゃんとバッタリ会い、
今の児童施設の現状を話してきた。
・高い所にいるカブトムシが取りたい
子供を誰も抱えてあげることができなくて
大泣き(肩車できる職員は俺だけだった)
・ある男の子は「俺先生は?」と何度も何度も聞いてきて、
そのたびに女性職員から「もう来ないよ」と言われ、
しまいに施設に来なくなった。
・ある女の子は、施設に来るたびに「俺先生はいる?」と
聞きながら来所し、いないと分かると
大泣きして収集がつかなくなったそう。
・別の子は、思い通りにならないと大パニックを起こし、
それをなだめて落ち着かせるのが俺の役目であったのだが、
俺がいなくなったことで職員が誰もその子を
落ち着かせることができなくなってしまった。
・男性職員である俺を排除するために、
ある女性職員が友人関係であった子供の親と
結託して嘘の暴力事件を捏造して俺を排除したこと
・「男性職員が必要!俺さんを戻してください」と
おばちゃん含めたパートさん達が女性職員に詰め寄り、
俺を戻すことはできないけど
男性職員を新たに雇ってみることにしたこと。
・その男性職員が糞野郎で本当に通所してる女の子に手を出して、
所長がその子の家まで謝罪に行ったこと。
・再び行政がすっ飛んできて処分待ち←イマココ
そのパートのおばちゃんから、
施設に戻ってきてほしいと言われたけど、戻りにくいし、
俺じゃなくて上の人に言ってよって言ってお断りした。
おばちゃんもパートさん達もいい人だったし、
子供たちも可愛いけどね。
お年寄りの介護施設も職員からも
お年寄りからも認めてもらえるようになって楽しくはなったけど、
やっぱり子供が好きだから児童関係の仕事がしたいんだよなぁ。
児童施設2号店が出来たらたら
そこに行ってもらうって言われたけど、
それがいつになるのか分からないし、
いっそのこと転職しようか考え中。
子供を誰も抱えてあげることができなくて
大泣き(肩車できる職員は俺だけだった)
・ある男の子は「俺先生は?」と何度も何度も聞いてきて、
そのたびに女性職員から「もう来ないよ」と言われ、
しまいに施設に来なくなった。
・ある女の子は、施設に来るたびに「俺先生はいる?」と
聞きながら来所し、いないと分かると
大泣きして収集がつかなくなったそう。
・別の子は、思い通りにならないと大パニックを起こし、
それをなだめて落ち着かせるのが俺の役目であったのだが、
俺がいなくなったことで職員が誰もその子を
落ち着かせることができなくなってしまった。
・男性職員である俺を排除するために、
ある女性職員が友人関係であった子供の親と
結託して嘘の暴力事件を捏造して俺を排除したこと
・「男性職員が必要!俺さんを戻してください」と
おばちゃん含めたパートさん達が女性職員に詰め寄り、
俺を戻すことはできないけど
男性職員を新たに雇ってみることにしたこと。
・その男性職員が糞野郎で本当に通所してる女の子に手を出して、
所長がその子の家まで謝罪に行ったこと。
・再び行政がすっ飛んできて処分待ち←イマココ
そのパートのおばちゃんから、
施設に戻ってきてほしいと言われたけど、戻りにくいし、
俺じゃなくて上の人に言ってよって言ってお断りした。
おばちゃんもパートさん達もいい人だったし、
子供たちも可愛いけどね。
お年寄りの介護施設も職員からも
お年寄りからも認めてもらえるようになって楽しくはなったけど、
やっぱり子供が好きだから児童関係の仕事がしたいんだよなぁ。
児童施設2号店が出来たらたら
そこに行ってもらうって言われたけど、
それがいつになるのか分からないし、
いっそのこと転職しようか考え中。
>>421
「思い出の子守唄」という合唱曲を思い出した
思い出の街に 思い出の風が吹いて
思い出の足音と 思い出の匂いが消える…
みたいな歌詞(これは2番?の部分だけど)
私ももういい年いってるので、
そういう記憶にしか残ってない場所とかいっぱいあるわ
世の常とはいえ、ふと切なくことがある
「思い出の子守唄」という合唱曲を思い出した
思い出の街に 思い出の風が吹いて
思い出の足音と 思い出の匂いが消える…
みたいな歌詞(これは2番?の部分だけど)
私ももういい年いってるので、
そういう記憶にしか残ってない場所とかいっぱいあるわ
世の常とはいえ、ふと切なくことがある
保育園の先生で男性は、園児達が喜ぶのでなって欲しい。


コメント一覧 (1)
danseisama
が
しました