ことあるごとに「彼女は?」「結婚は?」「子供は?」「二人目は?」「家は?」って聞いてくる親戚いたけど、すげー嫌いだった
そういうことをためらいなく聞いてくるやつって、
間違いなく自分の常識が世界の常識だと思ってる
ダイバーシティとか多様性とかLGBTとか、絶対に受け入れないタイプ
本人は旦那も子供もいる昔ながらの専業主婦で老後も将来も安泰みたいな立ち位置にいるんだろうけど、結局定年を機に旦那から離婚切り出され、自立した子供2人にも避けられ、ほぼ接点がないみたい
そういうことをためらいなく聞いてくるやつって、
間違いなく自分の常識が世界の常識だと思ってる
ダイバーシティとか多様性とかLGBTとか、絶対に受け入れないタイプ
本人は旦那も子供もいる昔ながらの専業主婦で老後も将来も安泰みたいな立ち位置にいるんだろうけど、結局定年を機に旦那から離婚切り出され、自立した子供2人にも避けられ、ほぼ接点がないみたい
最近は金策にかなり困窮しているようで、旦那子供への恨みつらみが凄すぎてマジで少し会うのも苦痛
子供がいるから老後は安心みたいな価値観って根強いけど、結局そういう寄りかかろうっていう姿勢は必ず見抜かれていて、自立することを諦めた人間には相応の報いがあるものだなあと思った
この親戚が病気になったとき、誰がその面倒見るんだろ?
一応親戚だから巡りめぐって自分にも飛び火しないか冗談抜きで心配
子供がいるから老後は安心みたいな価値観って根強いけど、結局そういう寄りかかろうっていう姿勢は必ず見抜かれていて、自立することを諦めた人間には相応の報いがあるものだなあと思った
この親戚が病気になったとき、誰がその面倒見るんだろ?
一応親戚だから巡りめぐって自分にも飛び火しないか冗談抜きで心配
263: 2022/10/02(日) 02:36:27.05 ID:s7npEV+Z0
>>260
助けてもらうのが当然で当たり前
助けではなく思考そのものが依存
孤独の病気と言うのは正解なのかもしれないな
自分で何もせずに恩恵受けられるのが当然で当たり前と思ってる女にありがちだな
権利ばかり主張しお前が悪いと他責にし終いには権利すらないのに要求ばかりで何も得られず多くを失い悲劇のヒロイン
自分で認知判断言動し歩んだ人生の結果が今だと言うことに気付いていないのだろうな
助けてもらうのが当然で当たり前
助けではなく思考そのものが依存
孤独の病気と言うのは正解なのかもしれないな
自分で何もせずに恩恵受けられるのが当然で当たり前と思ってる女にありがちだな
権利ばかり主張しお前が悪いと他責にし終いには権利すらないのに要求ばかりで何も得られず多くを失い悲劇のヒロイン
自分で認知判断言動し歩んだ人生の結果が今だと言うことに気付いていないのだろうな
>>263それは凄い分かる
50過ぎた年寄りの婆さん世代がそれ
まあ、たまに50歳以下の女でもそういう人はいるけど。女だからやって貰うのが当たり前になっててやってやってって自分の要望ばかりうるさくて動かない。
男女逆の職場のそういう爺にも狙われて怒鳴り散らされたけど、やって貰うのがステータスみたいになってんのかね。自分でやれ!
50過ぎた年寄りの婆さん世代がそれ
まあ、たまに50歳以下の女でもそういう人はいるけど。女だからやって貰うのが当たり前になっててやってやってって自分の要望ばかりうるさくて動かない。
男女逆の職場のそういう爺にも狙われて怒鳴り散らされたけど、やって貰うのがステータスみたいになってんのかね。自分でやれ!
>>263分かるわ、何の権利もないのに自分の要望を主張して通らなかったら赤ちゃんみたいに喚く奴、全く理解出来ない人種なんだけど相当周りに甘やかされて生きてきたのかね?
>>415
甘やかされてというのは正しいのかもね
おそらく自身で決めたことではなく周りが決めた事をレールに乗って走っただけで考えるということから逃げ続けた結果
最終的には自身で判断決断してるのに私は悪くないお前が環境が悪いと他責にし嘆く
豊かさと幸を受けていることすら気づかず感謝することを忘れ当たり前が不満となり、ここまでやってるのに何もしてくれない酷い仕打ちを受けている不当だと高らかに叫ぶ
何かから逃げ続けているこんな人間はどこかで必ず苦労するよ
甘やかされてというのは正しいのかもね
おそらく自身で決めたことではなく周りが決めた事をレールに乗って走っただけで考えるということから逃げ続けた結果
最終的には自身で判断決断してるのに私は悪くないお前が環境が悪いと他責にし嘆く
豊かさと幸を受けていることすら気づかず感謝することを忘れ当たり前が不満となり、ここまでやってるのに何もしてくれない酷い仕打ちを受けている不当だと高らかに叫ぶ
何かから逃げ続けているこんな人間はどこかで必ず苦労するよ
お前ら大丈夫か?
酒でも飲んでもう休め
酒でも飲んでもう休め


